医学部受験合格勉強法

医学部志望者の受験勉強に関するブログ

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英語を武器にしよー

今回は今後の英語勉強について書いていきます。

今までみなさんは、ポレポレ英文読解プロセス50―代々木ゼミ方式をやってきたことかと思います。


そして、何周かするうちに、英文の構造が見えた状態で、英語を読めるようになってきたかと思います。

つまり、ここまでが主語である、ここが動詞であるや、これはso~that構文だなとか、too~to構文だなとか
意識する重要性をわかってもらえたかと思います。


ポレポレ英文読解プロセス50―代々木ゼミ方式の英文は実際の入試での設問になっている部分の難しい構造を持った英文であるので、すらすら読むのは始めはできなかったと思いますが、

基本的には、どんな英文が来ても読み進めていくパターンは一緒です。

つまりは、これからは、初めて見る英文をたくさん読むという作業になります。


たーーーは、一日英文は必ず一つは読むようにしていました。

読まないと、ポレポレ英文読解プロセス50―代々木ゼミ方式で得た、英文の構造理解の能力が下がってしまい、英文を読むのが遅くなってしまうからです。



さて、では何をやればよいかですが、

自分の志望校がどんな問題を出すのかで決まります。

1) 英語の問題がほかの学部と共通問題である総合大学の医学部を受験する人
2) 医学部受験者用の問題が用意されている総合大学または、単科医科大学を受験する人


1) 英語の問題がほかの学部と共通問題である総合大学の医学部を受験する人

まず、1の人は、英文内容が比較的簡単に設定されており(難しい問題もありますが)

そして、医学の内容以外の英文も出題することになります。

ということは、様々なテーマの英文(社会科学や国際問題や政治経済の内容など医学部の受験生が苦手な内容も含めて)を読むことは大きな武器となります。

そこで、基本的には何を読んでもいいのですが、受験界の王道のテキストであり、解説のしっかりした基礎英語長文問題精講 改訂版を勧めます。

これは、英文の解説がずば抜けており、1文1文つまずきそうなところを開設しており、

それに加えて、英文構造がしっかりと分かるようになっています。



使い方としては、ポレポレで身に着けたパターンで英文を読んでいき、解説を見て自分の英文構造の考え方はあっていたのか、そして、違っていた場合は、どこをどのように間違えたのかを確認して、理解していきます。






そして、この基礎英語長文問題精講 改訂版をある程度進んだら、

一つ上のランク(一気に難易度が上がりますが)英語長文問題精講 新装版もやってみてください。

基本的に難易度が上がっただけで、やり方は基礎英語長文問題精講 改訂版と一緒です。




基本は基礎英語長文問題精講 改訂版を完璧に理解して、)英語長文問題精講 新装版レベルも本番勝負できるようにすることが重要です。




2) 医学部受験者用の問題が用意されている総合大学または、単科医科大学を受験する人


お待たせしました、2の人です。

医学系の問題を出す大学は医学部受験生を対象として問題を作っているので、
問題は比較的難しめであることが多いようです。(医学の専門知識がなくてとっつきにくいという理由もありますが)


そこで、紹介する問題集は、[国公立大]医学部の英語 (MEDICAL 難関校過去問シリーズ)私立医大の英語[長文読解編] (MEDICAL 難関校過去問シリーズ)
です。


これは、比較的解説がしっかりしていて、何より、読むことで医学の内容を得ることができます。

英語で問われる英語は、結構同じ内容の英文が出ることがあります。

なので、その医学知識を持っていると英文の理解が格段に違ってきます。


たーーもSARSの予防についての英文を以前読んでいて、その後に同じような内容の問題に出会いましたが、
内容を理解するのがとても容易でした。


つまり、医学知識を身に着けることも英文読解には重要なことです。

やり方としては、英文をポレポレで学んだパターンで読み進めていき、

後で答え合わせをするときにどこが読めなかったか、そして英文構造の理解をしてください。





そして、2の人も医学以外の英文にも触れることも必要なので、

1の人に紹介した、


基礎英語長文問題精講 改訂版英語長文問題精講 新装版もやってください。

使い方は、1のところで書いています。







それでは、気温が下がってくる時期なので、体調管理をしつつ、

センター、2次両方の勉強を行っていきましょう。

たーーは努力する受験生を応援しています。


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  1. 2012/10/01(月) 23:36:25|
  2. 英語
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センター英語というもの(第5、6問)

第5問も第6問について書いていきます。


基本的にといていくプロセスは一緒です。

みなさんがセンターの過去問を解いていく上で優位することを書いていきます。



まず、設問を見ます。まだ、選択肢は見ません。

次に、設問で問われていたことを意識して英文を読みます。

ここでひとつ重要な考え方を紹介します。

設問の答えを意識して読む、と書くと、まじめなみなさんの中には、何が何でも英文を読んでいく過程で答えを見つけ出さなければいけないと思ってしまう人がいます。

しかし、センター試験は選択肢から選ぶという形式上、ある程度自分で答えを述べることができたら、
後は、選択肢から選べばよいのです。

特に英語の場合は、英語を理解しているかということが第一に問われているので、国語に比べると選択肢の差がはっきりしています。
英語はある程度英文を理解できれば、選択肢がわかりやすいのです。

つまり、センター英語においては、あまりにも神経質になりすぎて時間をとられるということが最もやってはいけないミスなのです。

前にも書きましたが、この時間と内容把握のジレンマを研究して、なれることがセンター試験の過去問を解く大きな意味です。



話を戻しますが、英文をすべて読み終えたら、設問を読み7、自分なりに簡潔な答えを考えます

そして、選択肢を見ます。


ここで選択肢を見るということには大きな意味があります。



もし初めに選択肢から入ってしまうと、確信が持てません
(前回も書きましたが、この確信というのがセンター高得点には必須でしたね)


それに対して、あらかじめ自分で答えを用意しておいて選択肢にあったときは、みなさんその応えがあっている可能性がグーンと上がったと思いませんか。

たまに、読み間違えていて、問題作成者の意図した選択肢に引っかかってしまうこともありますが
それでも、あらかじめの自分の答えと選択肢の一致は大きな確信になります。





いろいろ書きましたが、以上が、センター試験英語の勉強法です。

はじめは時間を気にせずといてみるというのもいいかもしれません。

センター全般に言えることですが、センター過去問は、勉強のために解くという意味合いよりも、
むしろ、時間内に内容を把握するだとか、計算ができるだとか、解答手順(英語なら初めに設問を見る。第4問を除く)を練習するといった意味合いが強いです。


勉強はあくまで二次試験で使う記述をメインにやりましょう

センター直前になったら、またセンター試験当日までのピークのもって行き方を書いていきます。



このブログを見てくれている人が、一点でも多く取れるよう、書いていけたらと思っています



  1. 2012/08/22(水) 14:51:33|
  2. 英語
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センター英語というもの(第4問)

では、第4問以降について書いていきます。

ちなみに前回サラっと書きましたが、センター英語は第3問以降の配点が高くなっています。
取りこぼさないで当たり前。
大問3~6までの問題のミスをどれだけ少なくするかという意識を今から持ってやるとうことが本番での高得点につながります。

たーーーはセンター英語で失敗しても85%(つまり200点中170点)は確保できるようにしていました。


第4問Aは図表を読み取る問題です。

実は第4問AとBはこれから書く事を守って、練習してもらえれば、解答時間をかなり短縮できます

加えて、英語というよりある意味コツをつかみ情報を的確に読み取れれば、ミスすることなく点数が安定してきます。

まずAについてですが、英文を読む前に設問を見ます。

次に設問で問われていた情報を意識しながら英文を読みます。

解答箇所かなと思っても読みすすめてください
(なぜかというとセンター英語では特に話が二転三転することがあります。これはリスニングにも言えます)

そして、解答に映るわけですが、設問の選択肢を見る前に簡単でいいので自分なりに答えを考えて見てください。

例えば、日本への外国人旅行客数の英文があったとして、
設問が[最近、中国からの旅行客数が増加している理由はなんでしょう]というものだったとしたら、

そういや、英文中に中国の一部の人がお金に余裕が出てきたと書いてあったなと簡単に自分で答えを用意します。

そして、選択肢を見ていくと中国では裕福な人が出てきたというような選択肢があったら、
皆さん確信を持って答えることができるかと思います

実は、センター試験で安定して8割に到達しない人は選択肢から入り、なんとなくといった非常に弱い解答をしているのです。
すべての科目について言えることですが、
安定した点を取るには確信といった強い答えが必要になってきます

医学部に入るにはこの考え方は必須であります。

かと言って、ひとつの設問に立ち止まって考え込むということが確信ではありません。
センターで失敗する人は、この時間と確信を持って答えるのジレンマにやられてしまうという人が多いです。

しかし、これは上に書いたことを意識して練習すれば大丈夫ですので、このブログを参考に練習してみてください。



話がそれましたが、第4問Bです。
Bは広告などを見て、設問に答える問題です。

手順は、まず、広告のタイトルを見ます。(飛行機会社の広告、サマーキャンプの参加募集、遊園地の広告などなど)

次に、設問を見ます。

そして、例外なのですが、この問題は選択肢から攻めるのが得策なのではと思います

最後に選択肢1~4の正解吟味を広告の書いてありそうなところで判断する。

といった手順です。

わかりにくいので例を出します。

まずタイトルで航空会社だとわかります
次に設問に広告によるとなんと書いてあるかとあるので、
選択肢一番から見ていきます

10Kgを超える荷物には余分にお金がかかるという選択肢があったとします。

そしたら、この答えは広告のどこに掲載されているかを考えます。
お金のことなので、広告の料金の欄かもしくは注意書きのところに書いてあるのだろうなと予想をつけて選択肢があっているのかを判断してください。

広告中には選択肢と違う表現をしていることも多々あり、今回の例で行くと
広告中には8Kgまで持ち込み可で、それをオーバーするとお金を取られると書いてあるかもしれません。

このように、選択肢1~4を正誤判定していき解答してください



また設問に[大人2人と10歳の子供1人と1歳の子供1人で飛行機に乗るとき払う金額はいくらか]とあったとします。このように料金のところを見ればいいなとすぐわかる問題は小問の1に出てくることが多いです。

そこで、料金のところを見ると
大人20000円、子供10000円とあったとします。

これで、答えは大人二人子供二人っで合計40000円だと行ってしまった人は、まだセンターというものを
何も理解していません。

センター試験は受験生間でをだすためずらしというのをよくやってきます。

今回考えられるずらしとしては、2歳未満の搭乗者はお金をいただきませんというような注意書きがあるかもしれませんし、3歳から12歳まで子供料金をいただきますという注意書きがあるかもしれません

なので、センターは慣れと練習の繰り返しが必要です

そのためにこのブログを活用してくれると嬉しいです。

長くなってしまったので第5問6問はまた次回・・・・。

  1. 2012/08/20(月) 20:17:56|
  2. 英語
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センター英語というもの(第一問~第三問)

さて、今回からセンター試験について書いていきます。

闇雲に解きあさっても効果半減です。しっかりと読んでください。

まずは英語からです

センター英語は大問6まであり、

第一問A 発音   
   B アクセント

第二問A 文法、語法、語句
   B 対話文選択
   C 並び替え問題

第三問A 英単語、熟語の意味推測問題
   B 要約文選択
   C 単語、英文補充

第四問A 図表読み取り
   B 広告読み取り

第五問 対話などを読み情報把握する問題

第六問 長文読解


となっています。

センター英語で気をつけることとしては、

適切な読み方をしなければ、時間切れになってしまう可能性がある

英文を読む問題(第三問以降)の配点が大きい


ということが重要です。



センター英語の解き方としては、上の二つを念頭に置いて対策をしなければなりません。

ということは、実際解いていく過程は、時間切れにならないように第三問以降を特に重視していくということになります。

センター英語を時慣れていない人にありがちなのですが、
第一問と第二問に時間を取られてしまう人が思っている以上にいるようです。

まず第一問ですが、発音、アクセントという問題なので知らないものはいくら考えてもわかりません。
わからない問題があっても考え込まずに、自分がこれかなと思った選択肢をささあと選んで次に行きましょう。
(気持ちの持ち用としては、ここは配点が低く小問1問あたり2点の配点です。あまり気にせずにやってください)

ちなみに、第一問の勉強法についてですがこのブログを参考に勉強してくれている人は、特別な対策は要りません。というのも、キクタンを中心にやっていますので発音とアクセント両方を頭に叩き込んでいるからです。
日頃から、発音とアクセントを意識して(発音記号を見れというわけではなく自分で口に出していうことができるかを意識してください)単語を覚えてください。


第二問は、いわゆる文法問題です。すでに文法対策の勉強法は紹介していますので特に新しく勉強することはありません。注意することとしては、第一問と同じく時間をかけすぎずわからない問題が来たらとりあえず選択肢を選び次の問題に行ってください。(ここも配点が2点なのでわからない問題が4,5問あったところで気落ちしないでください)

勝負は第三問以降です。第三問以降は小問一問あたり4~6点の配点があります。
みなさん、だからといって、嘆かないでください。
むしろ、
きちんと対策をすればセンター英語の点数を安定させることができます

第三問Aは、英文(ディスカッションしている場面が多い)を読んで、その要約文として適切なものを選択肢から選ぶ形式です。対策としては、3人位の意見が出てくるのでそれぞれ何を主張しているのかを考えて読むということです。
ここで重要な注意点。
問題に差し掛かったら、問題文を読み自分でその問題文に対する答えを思い浮かべます。
それから、選択肢を見るという流れにしてください。
選択肢から入るのをやめることで自分の答えに確信を持って答えることができます。

第三問Bについては、英文の空所に適切な英文を入れるという問題です。

問われることとしてはいたってシンプルで、空欄の直前直後の関係が逆説になっている(but、although,
howeverなど)や、具体説明になっているといった形です。なので、解き方としては、英文を読んでいき空欄にさしあたったら、その空欄の後ろの文2文ぐらいを読みます。そして、空欄の箇所が空欄の前の文と後ろの文において、どのような関係(逆接なのか、そのまま具体的な説明をしているのかなど)を考えるといった感じです。


以上第一問から三問までのセンター英語について書きましたが、センター試験(受験勉強全てにおいてそうですが)は、過去問や予想問題集を使って反復練習をすることが重要です。上に書いた注意事項を注意して、第三問以降の問題ほぼすべてを確信を持って答えたと思えるようになっていることが最終ゴールです。

たーーはこれで模試で安定して170点キープできましたし、本番も英語でかなりの貯金を作ることができました。

次回は第四問以降の注意点や対策を書いていきます。


何も考えずに過去問対策している人よりも、このブログを読んでくれている人が
最終的にぐーーーんと点数が取れるようにたーーーもできる限り書いていきたいと思います。


(いっぱい書きすぎてよみにくいかもしれませんが・・・・)



















  1. 2012/08/16(木) 14:32:52|
  2. 英語
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英語を勉強しよー5(読解編+英語勉強総論)

今回も英語読解について掘り下げてみたいと思います。

やることは限られています。前回書いた通りです。

あとは、ひたすら繰り返して練習するだけです。

では、早速練習。、(ポレポレ英文読解プロセス50―代々木ゼミ方式50ページ)

It is not uncommon for strained relationships to develope
between an adlescent and his parents.


まず、It is not uncommon for strained relationships toをみてit to 構文と分かります。

strained relationshipsが仮主語となるので、「緊張関係が若者と親の間で発展すること」がitに相当し、
全体訳としては、緊張関係が若者と親の間で発展することは珍しいことではないとなります。

そして、次に、

In his great eagerness to achieve adult status,
the young person may resent any restrictions placed upon him.

という文があります。

まずはじめに、一つちょっとしたポイント。
In~とある時にはとりあえず、「~で」と訳すようにしてください。

今回の場合は、「彼の大人の地位を得たいという強い願望で」という訳になります。

一度、~でと訳すことによって、適切な日本語訳はなんなのかを考えやすくなります。
この方法は分詞構文でも使えます。後で説明します。
(多くの高校では、分詞構文は、時であったり条件であったり付帯状況であったりといろいろ覚えさせられたと思います。しかしそれは意味がありません。分詞構文は、あらゆる意味を取りえます。)

話を戻すと、次に

the young person may resent any restrictions placed upon him.

の訳ですが、the young personが主語とすぐ分かるでしょう。(今回はmayがあるので主語動詞の位置がわかりやすかったと思いますが、例えばmayがなくても主語はどこまでなのかというのをしっかり把握できるようにできればOKです)

そしてmay resent~が動詞で~に怒るですね。

~は何かというと、any restrictions

そしてplaced upon him は二語以上は後ろから修飾という原則にしたがって、any restrictionsにかかります。

つまり、全体を通すと

「彼の大人の地位を得たいという強い願望で、若者は彼に課せられた制限に怒るのである。」


訳として、修正を加えると、

「若者の大人の地位を得たいという強い願望によって、若者は自分に課せられた制約を不愉快に思うのである。」

といった感じでしょうか。


もう一つ今回は分詞構文についてのポイントを書きます。 

分詞構文は、様々な意味になると覚えておけばOK。なのでとりあえず(~で)と訳します。
少し練習。

Having no money, he didn't buy expensive car.

お金がなく、彼は高価な車が買えなかった。

これでも、意味が通じるので、このままでもよいと思います。

意味が通じないときは、修正すればOKです。例文で練習してみてください。

Walking along the street, I met an old friend.

道を歩い、私は旧友にあった。
ちょっと違和感があるので、道を歩いているとき、私は旧友にあった。はい、完成。

もう一例文。

Having a cold, I saw a doctor yesterday.

風邪をひい、昨日医者にかかった。

これでもOKですが、もうチョイ修正すると、

風邪を引いたので、昨日医者にかかった。

こんな感じです。


英語読解はやること自体は単純です。主語と動詞を見つけて文構造を理解しつつ、訳ができる。

これを、反復して行うだけなのです。そのために練習となるのが、ポレポレ英文読解プロセス50―代々木ゼミ方式です。

つまり、読解のやることは、いたって単純なんです。

後はその読解の武器となる要素である文法英単語を充実させるということです。

だから、たーーーは英単語はたくさん知っているほうがよいといっているのです。

単語については、英語を勉強しよー(単語編)を参照してください。

文法については、英語を勉強しよー(文法編)を参照してください。

以上が英語の勉強、総論でした。

また後後の記事で、英文問題を出すのでその時までに、

英単語

文法

読解(主語、動詞がどれか、文構造を理解し、和訳できる)

を練習してください。














  1. 2012/07/06(金) 21:19:33|
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